猫バイブ Ver 1.0.0  ──iPhoneのバイブ機能で遊ぶアプリ。


モデルは飼い猫の「じゃんけん」です。

──iPhoneのBluetooth機能、バイブ機能、サウンド機能でちょっと遊んでみませんか?

猫バイブはBluetoothを使って2台のiPhoneをリンク、片方からもう片方のバイブ機能と効果音機能をコントロールすることが出来ます。

音と振動を使ってちょっと離れたところにいる仲間に合図を送ったり、ちょっとしたいたずらをしてみたり、鳥の声を鳴らして猫と遊んだり、使い方は色々です。

Dream×Dream - Keiji Matsumoto
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対応機種

iOS4以上対応、iPhoneシリーズで動作します。iPod touchやiPadはバイブ機能が使えません。ただし、iPod touchやiPadでも効果音機能と、リモートバイブのコントローラーとしては使えます。

送信側・・・iPhoneシリーズとiPod touchシリーズで使えます。
受信側・・・バイブ機能はiPhoneシリーズのみ使えます。効果音機能は全てのiOS機器で使えます。

ご注意:iPhoneの[設定]-[一般]-[Bluetooth]がオフになっていると通信機能は使えません。アプリ起動前に設定を確認して下さい。

使用上の注意

・このアプリを使用したことによる損害など、一切の責任を開発者は負いません。
・広い心で使っていただけると助かります。
・Bluetooth通信は大体20mくらい離れると切れます。コンクリートの壁など間に遮蔽物がある場合も接続は切れます。
・iPod touchやiPadにはバイブ機能がありません。コントローラとしてお使い下さい。
・iPhoneは防水ではありませんので水が掛かりそうな場所で使う時はそれなりに防水対策をしてお使い下さい。
・テーブルの上にiPhoneを置いてバイブさせた場合、振動により動いて落ちる事があります。落下にご注意下さい。

サポートについて
レビューに質問されても返信が出来ません。質問などありましたらTwitter(@keizi666)かメール(keiziweb@gmail.com)の方へお願いします。出来る限り返信させていただきます。


デモ動画を作ってみたよ。 

猫ちゃんがスイッチになってて、タップするとブルブル震えます。
使い方

1.モード選択
上の「Self、Remote、Lock」でモードを選択できます。

Self・・・猫ちゃんをタップすると自分が震えます。
Remote・・・もう1台のiPhoneと通信が繋がっている時に猫ちゃんをタップすると相手が震えます。
Lock・・・受信側は誤動作防止の為Lockしておくといいと思います。

2.通信状態表示
起動して通信相手がいない場合は「スタンドアローン」と表示されます。猫バイブを起動したiOS機器が周りにあると自動で通信を開始し、接続すると「接続しました」と表示されます。この状態でRemoteにしてちゃんをタップすると相手が震えます。

ご注意:iPhoneの[設定]-[一般]-[Bluetooth]がオフになっているとこの機能は使えません。アプリ起動前に設定を確認して下さい。

3.猫ちゃん
タップするとバイブ機能のオンオフが出来ます。猫は2種類、あと、花とか羊にイメージを変更出来ます。設定画面ですきなのに変えて下さい。

4.強弱設定
lowとhighを選べます。

5.サウンドボタン
押すと対応する音が鳴ります。モードがRemoteの場合は接続相手で音を鳴らします。合図などに使って下さい。

使用音源:FreqMan psycho scream 1.wav
http://www.freesound.org/people/FreqMan/sounds/42847/


接続しててRemoteなので相手がブルブルしてます。

モードがSelfなので自分がブルブルします。

設定を変えられます。
設定

1.最高バイブ時間
あんまりバイブ機能を長時間使うのはiPhoneのためによくないような気がするので自動で、一定時間経つと自動で止まるようになっています。1分くらいにして使って下さい。

2.近接センサーで消灯
オンにすると、iPhoneをポケット等に入れたら画面が消灯します。受信側は画面操作が必要無いのでこの機能をオンにしておくといいと思います。

3.受信側は自動でロックする
オンにすると、リモート接続をした相手からバイブ指令が飛んできたときに、自動的にモードをロックに変えます。受信側の誤操作を防止できます。

4.イメージ
バイブ画面でアニメーションする画像を、猫2種類、花、羊で変更出来ます。


イメージ、猫A。

イメージ、羊。


 

色んな使い方が出来ると思いますので、お好きなように使ってみて下さい。



(c)2012 keiji matsumoto